こんなお悩みはありませんか
- M&Aを検討しているが、信頼できるデューデリジェンスやバリュエーションの依頼先が見つからない
- 買収後のPPA(無形資産評価)等を依頼したいが、どこに相談すべきかわからない
- 監査法人が独立性の観点から評価業務を受託できず、第三者の評価専門家を探している
- 大手ファームに依頼する案件規模ではないが、専門性と監査対応の品質は妥協したくない
- 売り手・買い手どちらの立場でも、利害関係のないフラットな立場で助言を受けたい
- 取得日から1年以内というのれん取得配分の期限が近づいているが、着手先が決まっていない
弊社が選ばれる理由
M&Aの入口から譲受後の会計処理まで一貫して対応いたします
財務・会計領域をはじめとした高品質なサービスの提供
仲介、FAにおいては着手金0、成功報酬のみ
使用するデータの信頼性の保証
サービス概要
お客様の声
ご支援させていただいたお客様より、掲載の許諾をいただいたうえでご紹介しております。守秘義務の観点から、社名は業種と規模の表記としております。
子会社化の開示後に会計監査人から無形資産の識別について指摘を受け、決算までの日数が限られていました。着手前に監査人と論点を共有していただいたおかげで、報告後のやり取りがほとんど発生せず、期内に確定させることができました。
後継者が決まらないまま数年が過ぎていました。信頼のおける買主様と直接お話ができたこと、そして譲渡価額の根拠を書面で示していただけたことで、納得して判断ができました。従業員の雇用についても最初に明言していただけたのが大きかったです。
予算は作っていたものの、実績との差がなぜ生じたのかを説明できない状態でした。管理会計と部門の設計から入っていただき、予実差異の詳細な分析と解消、資金繰りの可視化など月次のサイクルが回るようになりました。取締役会に出す資料の様式も整いました。
限られた期間での調査でしたが、FA、財務税務DD、バリュエーション、PPAまで通してお願いできたため、社内の投資委員会の資料作成もスムーズでした。
コラム
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