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M&Aの全工程を一気通貫でご支援

財務税務デューデリジェンス、バリュエーション、フィナンシャルアドバイザリー、そしてのれん取得原価の配分(PPA:パーチェスプライスアロケーション)とFP&A。元投資銀行、Big4FAS、Big4監査法人、および独立系アドバイザリーファーム出身の担当者が、案件の規模を問わず一貫してご支援いたします。

買い手 対象 のれん 無形資産 有形・棚卸 純資産
Concerns

こんなお悩みはありませんか

  • M&Aを検討しているが、信頼できるデューデリジェンスやバリュエーションの依頼先が見つからない
  • 買収後のPPA(無形資産評価)等を依頼したいが、どこに相談すべきかわからない
  • 監査法人が独立性の観点から評価業務を受託できず、第三者の評価専門家を探している
  • 大手ファームに依頼する案件規模ではないが、専門性と監査対応の品質は妥協したくない
  • 売り手・買い手どちらの立場でも、利害関係のないフラットな立場で助言を受けたい
  • 取得日から1年以内というのれん取得配分の期限が近づいているが、着手先が決まっていない
Why

弊社が選ばれる理由

REASON 01

M&Aの入口から譲受後の会計処理まで一貫して対応いたします

財務税務デューデリジェンス、バリュエーション、取得原価の配分、そして取得後の予実管理までを手がけます。調査で把握した論点をそのまま価値算定に反映し、一貫した前提を維持できます。
REASON 02

財務・会計領域をはじめとした高品質なサービスの提供

元投資銀行、ファンド、Big4FAS、公認会計士のメンバーによる高品質なサービスにより、クライアントの成長をけん引します。
REASON 03

仲介、FAにおいては着手金0、成功報酬のみ

弊社は原則成功報酬のみでお引き受けし、売主様及び買主様と利害関係を有しない旨を書面にてご表明いたします。(一部ご相談後に月次リテイナーとなる場合もございます)
REASON 04

使用するデータの信頼性の保証

評価人の適性、能力は勿論、前提条件、公示情報を元にした使用データの出所、手法の選択理由および感応度分析を報告書の標準記載事項としております。
Services

サービス概要

M&A Initial Review→初期段階での案件の見極めを支援します。開示資料やIMをもとにした概算の価値評価と、デューデリジェンスに進む前の論点整理を行います。Financial Due Diligence→投資判断に必要な財務実態の調査を行います。正常収益力、運転資本、純有利子負債の分析から報告書の作成まで対応いたします。Valuation→DCF法、類似会社比較法、純資産法等による株式価値・事業価値の算定を行います。既存の成果物や案件のセカンドオピニオンとしても引き受けます。Financial Advisory→売り手・買い手のいずれの立場でも、スキームの検討から交渉支援、クロージングまで財務面から一貫してご支援いたします。Business Planning→中期経営計画および単年度予算の策定、資金調達を、前提条件の整理から三表を連動させた数値計画の構築、説明資料の作成までご支援いたします。Purchase Price Allocation→取得原価の配分に伴う識別可能無形資産の識別・評価。プレPPAから会計監査人との協議、監査対応まで一貫して対応いたします。Accounting & FP&A→予算編成と予実管理、事業計画・資金計画の策定、CF計算書・財務3表の作成、管理会計制度の構築、月次決算の早期化まで。経営判断に使える数値を整えます。
Voice

お客様の声

ご支援させていただいたお客様より、掲載の許諾をいただいたうえでご紹介しております。守秘義務の観点から、社名は業種と規模の表記としております。

製造業/東証プライム上場

子会社化の開示後に会計監査人から無形資産の識別について指摘を受け、決算までの日数が限られていました。着手前に監査人と論点を共有していただいたおかげで、報告後のやり取りがほとんど発生せず、期内に確定させることができました。

サービス業/年商20億円

後継者が決まらないまま数年が過ぎていました。信頼のおける買主様と直接お話ができたこと、そして譲渡価額の根拠を書面で示していただけたことで、納得して判断ができました。従業員の雇用についても最初に明言していただけたのが大きかったです。

情報通信業/上場準備中

予算は作っていたものの、実績との差がなぜ生じたのかを説明できない状態でした。管理会計と部門の設計から入っていただき、予実差異の詳細な分析と解消、資金繰りの可視化など月次のサイクルが回るようになりました。取締役会に出す資料の様式も整いました。

東証プライム上場企業様

限られた期間での調査でしたが、FA、財務税務DD、バリュエーション、PPAまで通してお願いできたため、社内の投資委員会の資料作成もスムーズでした。

Column

コラム

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M&Aと会計の課題について、
まずはご相談ください。

案件の規模やフェーズを問わず、お気軽にお問い合わせください。ご相談内容を伺ったうえで、貴社の状況に応じた進め方をご提案いたします。ご相談およびお見積りに費用はいただいておりません。

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